スポンサーリンク

ジャニーズ事務所社長が役員名簿に載っていないアーティストを後継者に指名した!次期社長は誰なのか。

ジャニーズ事務所の社長であるジャニー喜多川氏が役員名簿に載っていない

現役の人気アーティストを後継者に指名した!というニュースが

飛び込んで来ました!

誰もが想像していなかった名前に世間は騒然としています。

いったい次期社長は誰なのか。

ジャニーズ事務所

ジャニーズ事務所といえば、

誰もが知っていて、常に人気男性タレントが沢山在籍をしていて

デビュー後は多くの人気タレントが活躍しています。

小学生の頃からダンスや歌のレッスンを受けはじめ、

長年にわたってジャニーズ事務所に在籍をしているタレントも少なくなく、

厳しい芸能界の一線で活躍し続けているタレントも数多くいます。

勿論、大所帯のジャニーズ事務所ですので

中には問題を起こして退所していったりしたタレントもおりますし、

独立していくタレントもおります。

最近で話題になったのは、まだ記憶にも新しい

国民的アイドルである”SMAP”の解散というニュースでした。

解散後には”SMAP”のメンバーの内、3名が

ジャニーズ事務所を退所して、2名がそのまま残っています。

この一件から、ジャニーズ事務所の内情が色々と憶測されて

役員の考え方の相違などがあり、

分裂の危機をささやかれる事もありました。

その矢先に、今回の次期ジャニーズ事務所社長の後継者報道なのですから

世間やメディアがざわつくのも当然なことでしょう。

それだけ色んな意味で注目を浴び、日本の芸能界に大きな影響を及ぼす

大きな存在になっているのがジャニーズ事務所なのです。

出典>> http://jin115.com/archives/52211019.html

ジャニーズ事務所の役員名簿

代表取締役社長】 ジャニー喜多川 (ジェイ・ドリーム)

代表取締役副社長】 メリー喜多川(ジャニーズ・エンタテイメント)

取締役制作部長】 矢﨑政実(マネージャーとしてもKinKi Kidsなどを担当)

ジャニーズ事務所顧問】 小杉理宇造

(2003年11月からはジャニーズ・エンタテイメント代表取締役社長にも就任)

代表取締役副社長】 藤島ジュリー景子

(「ジェイ・ストーム」、「ユニゾン」、「エム。シィオー。」、「ミュージックマインド」、「東京・新・グローブ座」の代表取締役社長)

取締役】 近藤真彦

旧取締役】 東山紀之

取締役】 小俣雅充(2016年5月19日にジャニーズ事務所に入社)

【ジャニーズ事務所が2011年3月に立ち上げた東日本大震災復興支援プロジェクト】

代表理事:佐藤俊一 (元ベルギー大使。 豊田通商・パイオニア・ダイキン・電通顧問)
理事:藤島メリー泰子
理事:藤島ジュリー景子
理事:近藤真彦 (歌手)
理事:黒柳徹子 (女優。日本パンダ保護協会名誉会長。ユニセフ親善大使)
理事:小杉理宇造 (ジャニーズ・エンタテイメント代表取締役社長)
理事:都築隆也 (税理士桜友会名誉会長。元・下谷税務署署長)
評議員:伊集院静 (作家)
評議員:内館牧子 (脚本家)
評議員:残間里江子 (プロデューサー)
評議員:矢田次男 (弁護士。ヤメ検。元・東京地検特捜部の検察官)
監事:鈴木久雄 (元・麻布税務署署長)

出典>> ジャニーズ事務所 – ジャニーズ百科事典

ジャニーズ事務所の後継者

この度、ジャニーズ事務所社長ジャニー喜多川氏

ジャニーズ事務所の次期社長の後継者として指名したのは、

タッキーこと滝沢秀明だったのです。

タッキーは、1995年に13歳でジャニーズ事務所に入所して

ジャニー喜多川氏のお気に入りだということは有名なのですが、

ネット上では、

東山紀之ではないんだ!』とか、『マッチ(近藤真彦)じゃないんだ!』

などの驚きの声があがり、

『上に先輩が何人もいるのに、やりにくくないんだろうか?』とか、

『かなりの下克上だね?・・・』というタッキーを案じる声もあるそうです。

『この記事が真実なら、事務所分裂の危機』と、

危惧する芸能ジャーナリストもいるそうです。

「ジャニー氏の妹で同社副社長のメリー喜多川氏は、かつて同誌のインタビューで、娘の藤島ジュリー景子副社長が次期社長と明言しました。それなのに、社長が滝沢を後継に指名したとなると、揉めるのは必至。これは推測ですが、今、このような記事が出たということは、ジャニー氏からのメッセージとも取れます。もし、これに従えないのであれば、メリー氏やジュリー氏には『事務所を出て行け』と伝えるような“強い意志”を感じました」

真相は如何に、、、?

まとめ

現在36歳の滝沢秀明ですが、

今井翼「タッキー&翼」のユニットでデビューし、

その後はジャニー喜多川氏が演出する舞台を中心に活躍していて、

今では2010年から公演を行っている「滝沢歌舞伎」で演出まで任されいるほどに

成長している。

ジャニーズ関係者の話しによりますと、

ジャニーズ事務所がどんどん大きくなるにつれて、

主流になりつつテレビの仕事ではなくて

保守本流の仕事は舞台であって、そういう意味でも滝沢秀明

トップリーダーの条件を備えているのだと言います。

今後、ジャニーズ事務所がどのように変化していくのか

目が離せない状況になってきているのではないでしょうか。